「ホンダ シティが新型になったらしい。日本でも発売される?」——検索している方が最初に知りたいのは、細かなスペックよりもここでしょう。
結論からお伝えします。2026年8月16日時点で、Honda日本から新型CITY(シティ)の日本発売日・国内価格・国内仕様は正式発表されていません。一方、海外では2026年モデルのCITYが実際に販売されており、タイではセダンに加えてCITY Hatchback、1.0L VTEC TURBO、e:HEVも確認できます。
つまり今は、「新型シティは存在するが、日本で正規販売されることは決まっていない」という状態です。日本発売を待つのか、旧型シティや並行輸入車を探すのか、国内で買える別のHonda車へ切り替えるのか。この記事では、その判断ができるところまで整理します。
なお、私は今回の海外仕様シティを試乗・所有していません。そこで、体験を作るのではなく、Honda日本・Honda Thailand・Honda Cars Indiaの公開情報を実際に見比べ、「日本発売情報」と「海外発売情報」がどこで混同されやすいのかを検証しました。これをこの記事の一次検証として使います。
この記事でわかること!
- 新型ホンダ シティの日本発売について、現時点で確定していること
- タイ・インドで販売される新型CITYの価格・スペック・サイズ
- CITY Hatchback・VTEC TURBO・e:HEV・昔のブルドッグとの違い
- 日本で乗りたい場合の中古車・逆輸入・買い替えの現実的な選択肢
先に国内在庫を確認したい方はこちら。旧型シティや希少な並行輸入車は、記事を読み終えてから探すより、まず「今どれだけ市場に出ているか」を見たほうが判断が早くなります。
在庫が少なければ「正規導入を待つ」「別車種も並行して探す」という判断に切り替えやすくなります。ここから日本発売の現在地を、公式情報ベースで確認していきましょう。
新型ホンダ シティの日本発売は2026年8月時点で未発表

新型ホンダ シティの日本発売は、2026年8月16日時点で正式発表されていません。発売日だけが未定なのではなく、日本仕様の価格、グレード、パワートレイン、販売方法も公表されていない状態です。
この結論にした理由はシンプルです。Honda日本の現行乗用車ラインアップを確認してもCITYは掲載されておらず、日本向け新型CITYの製品ページも確認できないからです。一方で海外HondaにはCITYの現行ページがあります。この「日本公式にはない、海外公式にはある」という差を押さえることが、最も重要な判断材料になります。
| 確認項目 | 2026年8月16日時点 |
| Honda日本でのCITY販売 | 現行ラインアップで確認できず |
| 日本発売日 | 正式発表なし |
| 日本価格 | 正式発表なし |
| 日本仕様のグレード・装備 | 正式発表なし |
| 海外での現行CITY | 販売あり |
| CITY Hatchback | タイなどで販売あり |
検索結果で「新型シティ発売」と表示されても、そこで早合点しないことが大切です。実際に情報を追ってみると、「HondaがCITYを発売した」という事実と、「Hondaが日本でCITYを発売した」という事実はまったく別だと分かります。
「新型シティ発売」のニュースが日本発売に見える理由
新型シティを調べていてややこしいのは、車名もメーカー名も世界共通だからです。「Honda」「CITY」「新型」「発売」という単語だけを拾うと、タイやインドのニュースでも日本向け情報に見えてしまいます。
私が情報を見比べた際に有効だったのは、発表元の国・通貨・公式URLの3点を先に見る方法でした。価格がバーツやルピーなら、その時点で日本価格ではありません。Honda Cars IndiaやHonda Thailandのページなら、日本向け発売ページでもありません。
初心者ユーザー「新型シティ発売」と出ていたので、日本でも買えると思っていました。
自動車専門家 Mr.K見出しだけだと間違えやすいですね。「どこのHondaが発表したのか」を最初に見ると、かなり見分けやすくなります。
海外では新型CITYを販売中|インドとタイの最新状況

日本発売は未発表ですが、新型CITYそのものは海外で現行車として販売されています。ここを分けて考えると、検索結果の情報が一気に整理しやすくなります。
| 市場 | 確認できる現行モデル | 価格の確認例 |
| インド | New Honda City 2026/ガソリン・e:HEV | 11,99,900ルピー~ |
| タイ | New Honda City/CITY Hatchback/Turbo・e:HEV | CITYは569,000バーツ~、Hatchbackは579,000バーツ~の導入時特別価格 |
ここで注意したいのが、海外価格を円換算して「日本では約○○万円」と予想しないことです。輸入コスト、税制、保安基準への対応、装備内容、販売体制が違うため、単純換算した金額は日本価格の根拠になりません。
- 発表元がHonda日本なのか、海外Honda法人なのか
- 価格の通貨が円・バーツ・ルピーのどれなのか
- 「発売」「公開」「導入予定」「予想」のどの段階なのか
ホンダ シティ新型のスペック|Turboとe:HEVは何が違う?

新型シティのスペックを調べると数字が食い違うことがあります。原因は、市場によってエンジンやグレード構成が違うためです。
タイ仕様では、1.0L VTEC TURBOと1.5L e:HEVを確認できます。インド仕様では1.5Lガソリンとe:HEVが中心です。したがって「新型シティは1.0Lターボ」「新型シティは1.5L」とどちらか一方だけで説明すると不正確になります。
| 項目 | タイ仕様 1.0L VTEC TURBO | タイ仕様 e:HEV |
| エンジン | 988cc 直列3気筒DOHC VTEC TURBO | 1,498cc 直列4気筒DOHC i-VTEC+モーター |
| エンジン最高出力 | 122PS/5,500rpm | 98PS/5,600~6,400rpm |
| 最大トルク | 173Nm/2,000~4,500rpm | エンジン127Nm/4,500~5,000rpm |
| モーター | ― | 109PS・253Nm |
| 変速機 | CVT | e-CVT |
| 燃料 | E20対応 | 市場仕様に準拠 |
スペック表を比較してまず目に留まったのは、タイ仕様では1.0Lターボが「スポーツ最上級」という扱いではなく、Sグレード側に置かれていることです。日本では「ターボ=上位・スポーティ」という印象を持ちやすいため、この点は検索だけでは見落としやすいところでした。
対してe:HEVはモーター最大トルク253Nmが特徴です。単純な最高出力の数字だけではなく、街中で使う低速域からモーターを活かすHondaらしいハイブリッド構成です。ただし、これも海外仕様の説明であり、日本導入時に同一仕様になることを示すものではありません。
インド仕様には6速MTもある
さらにインドのNew Honda City 2026では、1.5Lガソリン車に6速MTとCVTが用意されています。日本のHonda乗用車ではMTの選択肢が限られているため、ここも海外CITYならではのポイントです。
ただし「海外にMTがある=日本導入時にもMTが来る」とは言えません。日本発売が正式発表されていない以上、国内仕様の予測と海外仕様の事実は分けて見ておきましょう。
ホンダ シティ新型のサイズ|セダンとハッチバックでは全長が違う
「シティ」という名前から、フィットより小さい車を想像すると実車サイズとのギャップがあります。タイ仕様で比較すると、CITYセダンは全長4.5m台、CITY Hatchbackでも全長4.3m台です。
| タイ仕様 | 全長 | 全幅 | 全高 | ホイールベース |
| CITY S | 4,577mm | 1,748mm | 1,467mm | 2,589mm |
| CITY e:HEV系 | 4,594mm | 1,748mm | 1,480mm | 2,589mm |
| CITY Hatchback S | 4,362mm | 1,748mm | 1,488mm | 2,589mm |
| CITY Hatchback e:HEV系 | 4,372mm | 1,748mm | 1,501mm | 2,589mm |
この数値を見て私が最も重要だと感じたのは、全幅1,748mmです。日本で一般的にイメージする「昔のシティ」の小ささとは違い、5ナンバーの全幅1,700mm以下には収まりません。
車購入検討者シティという名前なので、小回り重視のコンパクトカーだと思っていました。
自動車専門家 Mr.K現行海外モデルはそこが大きく違います。日本で使うなら、車名より先に全幅と駐車場サイズを確認したほうがいいですね。
特に機械式駐車場や古い住宅街、狭い月極駐車場を使う方は、仮に日本発売された場合でも「Hondaだから扱いやすそう」と決めつけず、実寸で確認する必要があります。
ホンダ シティ新型ハッチバックは日本で発売される?

CITY Hatchbackも、日本での正規発売は2026年8月16日時点で発表されていません。ただしタイではNew City Hatchbackが現行商品として販売されており、セダンと同様にTurboとe:HEVを確認できます。
ハッチバックの全長は4,362~4,372mmで、セダンより約20cm短くなります。そのため日本の道路環境ではセダンより扱いやすそうに見えますが、全幅は1,748mm。昔のシティや5ナンバーコンパクトを想像している方は、ここでもサイズ感を確認しておきたいところです。
日本でCITY Hatchbackを欲しい場合、現時点では「正規販売車を新車で買う」という通常ルートはありません。並行輸入車や国内に入っている中古個体を探す形になります。
\希少車は「あるかどうか」を先に見るのが近道です/
なぜホンダ シティは日本で販売されていないのか

ここは断定しないほうが正確です。Hondaが「CITYを日本で販売しない理由」を公式に説明した資料は、今回確認した範囲では見つかりませんでした。
ネットでは「フィットと競合するから」「日本ではセダン市場が小さいから」「ボディサイズが合わないから」といった説明が見られます。どれも市場を考える材料にはなりますが、Hondaの正式な不導入理由ではありません。
- Honda日本の現行ラインアップにCITYはない
- 日本のコンパクト領域にはフィットなど既存車種がある
- 海外CITYは全幅1,748mmで、日本の5ナンバーサイズではない
- 一方でHondaは日本発売を将来にわたって否定したわけでもない
したがって現時点の最も正確な表現は、「発売しないと決まっている」のではなく、「日本導入の正式発表がない」です。
昔のホンダ シティターボ「ブルドッグ」と現行CITYは別の車
「ホンダ シティ 新型」で検索する方の中には、1980年代のシティやシティターボII、通称「ブルドッグ」の復活を期待している方もいるでしょう。
ただし、現在海外で販売されているCITYは、昔のシティターボをそのまま現代化した車ではありません。同じ車名でも役割が大きく変わっています。
| 比較 | 1980年代のシティ | 現行海外CITY |
| 基本イメージ | 小さなボディと背の高いトールボーイ | 実用性を重視したセダン/ハッチバック |
| ターボ | シティターボ/ターボIIが存在 | タイ仕様に1.0L VTEC TURBOあり |
| サイズ感 | 小型車 | 全幅1,748mmの現代的な車格 |
| 市場 | 日本でも正規販売 | タイ・インドなど海外市場が中心 |
なお、Hondaは2026年に小型EV「Super-ONE」の純正アクセサリーで、シティ・ターボIIをオマージュした「BULLDOG STYLE」を展開しています。昔のシティの雰囲気を現代のHonda車に重ねたい方は、海外CITYだけでなくこちらも見ておくと面白いでしょう。
ホンダ シティを逆輸入する方法はある?買う前に見るべき7項目
逆輸入そのものは検討できますが、通常の国産新車を買う感覚ではおすすめできません。購入後の整備・部品・保険・売却まで見通してから決める必要があるからです。
| 確認項目 | 購入前に確認すること |
| 1. 車両調達 | 現地購入、輸送、通関まで誰が担当するか |
| 2. 保安基準 | 日本の灯火・排ガス・騒音などへ適合できるか |
| 3. 登録 | 予備検査や登録を代行してもらえるか |
| 4. 保証 | 海外のメーカー保証が日本で使えるか |
| 5. 部品 | 消耗品・外装部品をどこから何日程度で調達できるか |
| 6. 整備・保険 | 対応工場と任意保険の引受条件 |
| 7. 売却 | 買取時に相場が形成されにくいことを許容できるか |
ここで最も見落としたくないのは、買うときより「乗り続けるとき」と「売るとき」です。輸入代行業者が登録までしてくれても、その後の車検や故障、部品取り寄せは何年も続きます。
初心者ユーザー輸入できるなら、あとは普通のHonda車と同じように乗れるわけではないんですね。
自動車専門家 Mr.Kそこが重要です。買えるかどうかより「日本で維持できる体制があるか」を先に確認したほうが失敗しにくいです。
逆輸入を本気で検討するなら、車両価格だけの見積もりではなく、登録費用、改修、保証、部品供給、整備先、保険、将来の売却まで質問し、総額と維持体制を確認してください。
日本でホンダ シティの中古車を探すなら「世代」と「仕向地」を確認

日本でシティに乗りたいなら、中古車検索は現実的な入口です。ただし出てくる車は、昔の国内正規シティと、並行輸入された海外仕様車が混ざる可能性があります。
- 世代:1980年代の旧型なのか、海外の現行世代なのか
- 仕向地:タイ・インドなど、どの市場向けの車両か
- 登録状況:すでに日本で登録済みか、追加手続きが必要か
- 整備履歴:旧車ほど記録簿と修復歴を重視する
- 部品供給:消耗品と事故時の外装部品を確保できるか
希少車は「相場表」を眺めるより、実際の掲載台数を見るほうが早いです。0台なのか数台なのかで、選択肢の現実性が大きく変わります。
\まず現在の在庫と価格帯を見たい方はこちら/
新型シティを待つ?フィットなど国内車へ乗り換える?3つの判断基準
日本発売が未発表の車を待つときは、「発売されるか」だけを考え続けると買い替え時期を逃しやすくなります。待つ・別車種を買う・シティを輸入または中古で探すの3ルートを同時に持っておくほうが現実的です。
| 選択肢 | 向いている人 | 先に決めること |
| 日本発売を待つ | 今の車をまだ使える/CITYの新車にこだわりたい | いつまで待つか期限を決める |
| 国内の他車へ乗り換える | 車検や故障などで買い替え期限が近い | サイズ・予算・用途で候補を比較する |
| 中古・逆輸入でCITYを探す | CITYという車そのものに強く乗りたい | 整備・部品・売却まで対応できるか確認する |
特に「待つ」を選ぶ方は、期限を決めてください。日本発売の時期が未発表なのに、買い替え計画だけを無期限に止めると、今の車の車検や修理、査定額の下落が先に来ることがあります。
国内で買える候補車を並行して比較するなら、フィットのようなコンパクトハッチバックだけでなく、全幅や室内空間、価格帯から別カテゴリーも見たほうが選択肢が広がります。複数メーカーまで横断して比較したい場合は、車選びドットコムも候補整理に使えます。
新型シティを待つ間に、今の愛車の査定額だけは確認しておく

日本発売が未定だからといって、今すぐ愛車を売る必要はありません。ただし、次の車の予算を考えるなら「今の車がいくらになるか」は早めに把握しておく価値があります。
理由は、新車購入に使える予算が「現金+ローン」だけではなく、今の愛車の売却額でも大きく変わるからです。想定していた下取り額が100万円でも、実際の買取相場が130万円なら選べるグレードは変わります。逆に相場が下がっていれば、買い替え時期を前倒しする判断もできます。
私なら日本発売を待つ場合でも、「今売ればいくらか」だけは数字にしておきます。売却を決めるためではなく、待つコストを把握するためです。
新型シティを待てるか、今の車の価値から逆算したい方はこちら。複数社を比較して現在地を把握しておくと、買い替え予算を組みやすくなります。
査定額が高ければ「発表をもう少し待つ」「別の新車も商談しておく」といった選択がしやすくなります。反対に相場が大きく落ち始めているなら、発売未定の車を待ち続けることが本当に得か考える材料になります。
買取店ごとに査定額が変わる理由や、高く売りやすいタイミングまで確認したい方は、車買取ラボもあわせて参考にしてください。
新型ホンダ シティの日本発売でよくある質問
- 新型ホンダ シティは日本でいつ発売されますか?
-
2026年8月16日時点で、Honda日本から発売日の正式発表はありません。発売時期の予想はできますが、一次情報ではないため、本記事では確定情報と分けて扱っています。
- ホンダ シティ新型の日本価格はいくらですか?
-
日本価格は発表されていません。インドやタイには現地価格がありますが、税制・装備・輸入コストなどが異なるため、単純な円換算を日本価格の予想として使うのはおすすめできません。
- ホンダ シティ ハッチバックは日本で買えますか?
-
日本での正規販売は確認できません。タイではCITY Hatchbackが現行販売されています。国内で探す場合は並行輸入車や中古車が中心になります。
- 新型シティにターボはありますか?
-
タイ仕様には988cc直列3気筒の1.0L VTEC TURBOがあります。最高出力122PS、最大トルク173Nmです。ただし海外仕様であり、日本導入時の仕様を示すものではありません。
- 新型シティのサイズはどれくらいですか?
-
タイ仕様ではセダンが全長4,577~4,594mm、全幅1,748mm。CITY Hatchbackは全長4,362~4,372mm、全幅1,748mmです。市場・グレードによって仕様が異なるため、購入時は対象車両の公式スペックを確認してください。
- 新型シティを逆輸入できますか?
-
検討はできますが、日本の保安基準への適合、登録、保証、部品供給、整備、任意保険、将来の売却まで確認する必要があります。車両本体価格だけで判断しないことが重要です。
- 昔のシティターボ「ブルドッグ」が復活するのですか?
-
現行海外CITYは、昔のシティターボIIをそのまま復活させたモデルではありません。なおHondaは2026年、小型EV Super-ONEの純正アクセサリーでシティ・ターボIIをオマージュした「BULLDOG STYLE」を展開しています。
- 日本でホンダ シティの中古車は買えますか?
-
旧型シティや並行輸入された海外仕様車が流通する可能性があります。ただし一般的な国産中古車より台数が限られるため、年式、世代、仕向地、整備履歴、部品供給まで確認して選びましょう。
まとめ|ホンダ シティ新型の日本発売は未発表、待つなら愛車の価値も確認

新型ホンダ シティについて、2026年8月16日時点で最も重要なのは、海外では現行CITYが販売されている一方、日本発売は正式発表されていないという点です。
- Honda日本から新型CITYの発売日・価格・国内仕様は発表されていない
- インドではNew Honda City 2026、タイではNew Honda City/CITY Hatchbackを販売
- タイ仕様には1.0L VTEC TURBOとe:HEVがある
- タイ仕様の全幅は1,748mmで、昔の小さなシティとはサイズ感が異なる
- 日本で今乗るなら、旧型中古車・並行輸入車を探す方法がある
- 正規導入を待つなら、待つ期限と現在の愛車の査定額を先に把握する
「いつか日本で発売されるかもしれない」と期待することと、「発売未定のまま買い替え計画を止めない」ことは両立できます。Honda日本の正式発表を待ちながら、中古在庫や国内の代替車を確認し、今の愛車がいくらになるかも数字にしておく。これなら、発表があってもなくても次の一手を選べます。
\買い替え予算を決める前に、今の愛車の価値を確認しておきたい方はこちら/
売却方法によって、査定額や手続きの進め方は異なります。
まずは現在の査定相場を確認して、売却価格を比較してみましょう。
― 車の売却・下取りがお済みの方はスルーしてください ―
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