「2026年、ホンダからどんな新型車が出るんだろう?」「今の車を乗り換えるなら、新型を待ったほうがいいのか?」——そんな疑問を抱えて検索した方は多いはずです。
2026年のホンダは、大きな転換期を迎えています。新型CR-Vの国内投入、注目の小型EV「Super-ONE」の発売、そしてHonda 0シリーズの戦略見直しという衝撃的なニュースまで。情報が錯綜するなかで、公式に確定している情報と、まだ未確定の噂を混同してしまうと、購入判断を誤るリスクがあります。
この記事では、ホンダの2026年新型車予定を公式発表ベースで整理し、「今買うべき車」「もう少し待つべき車」「2027年以降に回る車」を明確に分けてお伝えします。冷静に数字で見てみましょう。
この記事でわかること!
- 2026年にホンダから発売される新型車の公式情報と価格・スペック
- Honda 0シリーズ戦略見直しの真相と、購入検討者が注意すべきこと
- 2025年発売済みで2026年に注目が高まるN-ONE e:・PRELUDEの最新情報
- 「今買うか・新型を待つか」を判断するための具体的なフレームワーク
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2026年のホンダ新型車予定【全体像を整理】

まず結論から整理します。2026年のホンダ新型車は、「公式発表済みの新型車」「発売済みだが2026年に注目が広がるモデル」「2027年以降に展開予定のモデル」「戦略見直しで中止になったモデル」の4つに分かれます。
ここが意外と盲点なんですが、ネット上の情報には2025年時点の古い発売予定がそのまま残っているケースが少なくありません。特にHonda 0シリーズは、2026年3月12日に大きな戦略変更が発表されており、それ以前の情報をそのまま信じると判断を誤る可能性があります。
2026年のホンダ新型車カテゴリ別一覧表
以下の一覧表で、各モデルの現在のステータスを確認できます。
| 車種名 | カテゴリ | ステータス | 価格帯(税込) |
| 新型CR-V(6代目) | SUV / e:HEV | 2026年2月発売済み | 512万〜578万円 |
| Super-ONE | 小型EV | 2026年5月下旬発売予定 | 未発表 |
| N-ONE e: | 軽EV | 2025年9月発売済み | 269.9万円〜 |
| PRELUDE | スポーツHEV | 2025年9月発売済み | 617.9万円〜 |
| Honda 0 α | コンパクトBEV SUV | 2027年以降販売予定 | 未発表 |
| Honda 0 SALOON | 中型EVセダン | 開発・発売中止 | — |
| Honda 0 SUV | 中型EV SUV | 開発・発売中止 | — |
| Acura RSX | プレミアムEV | 開発・発売中止 | — |
※価格・発売時期は2026年5月3日時点の公式情報に基づきます。今後変更される可能性があります。
車購入検討者こうして一覧にすると、2026年に実際に買えるホンダ車って意外と限られてるんですね。
自動車専門家 Mr.Kそうなんです。だからこそ、確定情報と予想を分けて判断することが大切ですよ。
【公式発表済み】2026年に発売されたホンダ新型車
ここからは、2026年にホンダが公式に発売した(または発売予定の)新型車を詳しく解説します。いずれも公式発表に基づく確定情報です。
新型CR-V(6代目)|2026年2月27日発売
2026年のホンダ新型車で最大の注目は、新型CR-V(6代目)でしょう。2026年2月27日に日本国内で正式発売され、先行予約は2025年12月12日から受け付けていました。
新型CR-Vの最大の特徴は、第4世代「e:HEV」の搭載です。2.0リッター直噴アトキンソンサイクルエンジンに高出力モーターを組み合わせ、CR-V専用のエンジン直結ギヤ(ハイ/ロー2段)を追加。高速域での爽快な走りと燃費効率を両立しています。
| グレード | 駆動方式 | 価格(税込) |
| e:HEV RS | 2WD(FF) | 5,122,700円 |
| e:HEV RS | 4WD | 5,392,200円 |
| e:HEV RS BLACK EDITION | 4WD | 5,779,400円 |
安全面では、最新の運転支援システム「Honda SENSING 360」を全グレード標準装備。従来のHonda SENSINGから大幅に進化し、360度のセンシング能力で死角を大幅に低減しています。
また、Google搭載のHonda CONNECTディスプレイを採用し、Google マップやGoogle アシスタントなどが車載ディスプレイでシームレスに利用可能。最上位のBLACK EDITIONには、運転席・助手席シートベンチレーションやBOSEプレミアムサウンドシステムなど、プレミアムな専用装備が充実しています。
ボディサイズは全長4,700mm×全幅1,865mm×全高1,680mm。先代よりも堂々としたサイズ感で、ファミリーユースからアウトドアまで幅広い用途に対応できます。
初心者ユーザーCR-Vって500万円超えるんですか!結構しますね…。
自動車専門家 Mr.K確かに価格は上がっていますが、Honda SENSING 360やe:HEVの性能を考えると、装備内容は確実に進化していますよ。維持費は必ずチェックしてください。
Super-ONE|2026年5月下旬発売予定
2026年のホンダ新型車で、もうひとつの大きな注目がSuper-ONEです。2025年のJapan Mobility Showで「Super-ONE Prototype」として披露され、大きな話題を呼んだこのモデルが、いよいよ市販化されます。
2026年4月16日から全国のHonda Carsで先行予約の受付が開始されており、発売は2026年5月下旬を予定。正式な価格は2026年5月3日時点では未発表ですが、先行予約が始まっていることから、発売は間近と見てよいでしょう。
Super-ONEの最大の特徴は、専用の「BOOSTモード」です。通常モードの最大出力47kWから70kWへ一気に引き上げ、EVならではの瞬発力をフルに発揮。さらに7段変速の仮想有段シフト制御を採用し、パドル操作でまるでエンジン車のようなギヤチェンジ感を楽しめます。
「アクティブサウンドコントロール」と連動し、アクセル操作に応じて仮想エンジンサウンドが車内に響く演出も。EVでありながら「走る楽しさ」を追求したホンダらしいアプローチといえます。
| 項目 | スペック |
| プラットフォーム | Nシリーズベース+トレッド拡幅専用シャシー |
| 車両重量 | 1,090kg(乗用EVクラス最軽量レベル) |
| 航続距離 | 274km(WLTCモード) |
| 最高出力(通常) | 47kW |
| 最高出力(BOOST) | 70kW |
| オーディオ | BOSEプレミアムサウンド(8スピーカー)標準 |
| 発売時期 | 2026年5月下旬予定 |
| 価格 | 未発表 |
Nシリーズの軽量プラットフォームをベースに、トレッドを拡幅した専用シャシーを採用。車両重量は1,090kgと、日本で販売される乗用EVとしてはクラス最軽量レベルです。軽い車体とBOOSTモードの組み合わせにより、キビキビとした走りが期待できます。
BOSEプレミアムサウンドシステム(8スピーカー)が標準装備されている点も見逃せません。日常の移動を「刺激的な走行体験」に変えるというコンセプトが、装備面にもしっかり反映されています。
初心者ユーザーEVなのにエンジン音がするってどういうことですか?面白そう!
自動車専門家 Mr.KBOOSTモードでは仮想エンジンサウンドが流れる演出があります。EVの静粛性が物足りないと感じる方には、走る楽しさを両立できる面白い仕掛けですね。
2026年に購入検討が広がる注目モデル【発売済み】
その気持ち、よくわかります。実際、私も最初はまったく同じ不安がありました。
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ここでは、2025年に発売済みですが、2026年に購入検討が本格化する注目モデルをご紹介します。試乗レポートやオーナー評価が蓄積され、納期も安定してくる時期です。「発売直後は様子見だったけど、そろそろ…」という方にとって、まさに検討しやすい時期に入っています。
N-ONE e:|ホンダ初の軽乗用EV
N-ONE e:は、2025年9月12日に発売されたホンダ初の軽乗用EVです。価格は269.94万円からで、グレードはベーシック仕様の「e:G」と充実装備の「e:L」の2タイプが用意されています。
一充電あたりの航続距離はWLTCモードで295km。バッテリー容量は29.6kWhで、最高出力47kW(64ps)、最大トルク162Nmを発揮します。軽自動車のサイズ感でこの航続距離は、日常使いには十分な水準といえるでしょう。
特筆すべきはシングルペダルコントロール。アクセルペダル操作だけで加減速から完全停車まで可能なため、街乗りでの運転が格段に楽になります。また、V2H(車から家への給電)やV2L(車外への給電)にも対応しており、災害時の非常用電源としても活用できる点は大きなメリットです。
安全面ではHonda SENSINGを全タイプ標準装備し、トラフィックジャムアシストも搭載。2026年はEV補助金制度や充電インフラがさらに整備される見込みがあり、軽EVの購入環境が改善される年になりそうです。
PRELUDE|復活したスペシャリティスポーツハイブリッド
2025年9月5日に発売されたPRELUDEは、電動化時代のスペシャリティスポーツとして復活した3ドアクーペです。価格は617.98万円(税込)。Honda ONの専用モデルは648.01万円で販売されています。
パワートレインは進化した2モーター式ハイブリッド「e:HEV」を搭載。PRELUDEの真骨頂は「S+シフト」にあります。ステアリングのパドル操作により、擬似的な変速レスポンスやブリッピングサウンドを味わえる仕組みで、ハイブリッドでありながら「操る喜び」を追求した技術です。
「UNLIMITED GLIDE(アンリミテッド・グライド)」をデザインコンセプトに掲げ、グライダーを想起させる低くシャープなスタイリングが目を引きます。Honda車として初採用の「コースティング制御」や、走行状況に応じたカスタマイズが可能な「INDIVIDUAL」モードも搭載されています。
2026年は、実際にPRELUDEを購入したオーナーの声や長期試乗レポートが増えてくる時期。発売直後のスペック情報だけでは判断できなかった「実際に乗ってみてどうか」という生の評価が手に入るようになります。
2027年以降の展開が見込まれるモデル
Honda 0 α|Honda 0シリーズのエントリーモデル
Honda 0シリーズのなかで唯一、開発が継続しているのがHonda 0 α(ゼロ アルファ)です。2027年からインドと日本を中心にグローバル展開が計画されており、Honda 0シリーズにおける「ゲートウェイモデル(エントリーモデル)」として位置づけられています。
「Thin, Light, and Wise.(薄い、軽い、賢い)」という開発アプローチを具現化したコンパクトBEV SUVで、都市にも自然にも調和するデザインが特徴。2026年3月時点でインド国内での公道検証テストが開始されています。
重要なのは、Honda 0 αは「2026年に買える車」ではないということです。2027年以降の販売予定であり、2026年中に追加情報が出る可能性はありますが、購入検討は時期尚早といえます。「EVを待って2026年中に買いたい」という方は、先にN-ONE e:やSuper-ONEを検討するのが現実的でしょう。
Honda 0シリーズ戦略見直し|何が変わったのか
2026年のホンダ新型車を語るうえで避けて通れないのが、2026年3月12日に発表された四輪電動化戦略の見直しです。このニュースは自動車業界に大きな衝撃を与えました。
中止が決定したEV3車種
ホンダは、北米で生産を予定していた以下のEV3車種の開発および発売の中止を正式に発表しました。
- Honda 0 SALOON:北米生産予定だった中型EVセダン
- Honda 0 SUV:北米生産予定だった中型EV SUV
- Acura RSX:北米生産予定だったプレミアムEV
背景には、米国でのEV補助金制度の見直しや環境規制の緩和によるEV市場成長の鈍化、中国市場における競争激化とソフトウェア対応の遅れ、それに伴う収益性の悪化があります。
この戦略見直しに伴う損失は、資産の除却や減損損失を含め最大2兆5,000億円に達する見込み。ホンダにとっても非常に大きな決断だったことがうかがえます。
ハイブリッド強化とラインアップ拡充
EV3車種の中止と同時に発表されたのが、ハイブリッド車(HEV)を戦略の中心に据えるという方針転換です。
具体的には、日本・米国・インドを中心にハイブリッド車のラインアップを拡充し、コスト競争力を強化する計画です。需要が堅調なハイブリッド市場に経営資源を集中させることで、収益基盤の立て直しを図る狙いがあります。
ただし、ホンダはEVへの取り組みそのものを放棄したわけではありません。収益性や需要動向を見極めながら、長期的視点で柔軟にEV戦略を進めるとしています。Honda 0 αの開発が継続していることがその証左でしょう。
購入検討者が知っておくべきポイント
この戦略見直しを受けて、購入検討者が押さえておくべきポイントは3つあります。
- 古い記事の「2026年Honda 0発売」という情報を鵜呑みにしない:2026年3月の公式発表で状況が大きく変わっています
- ハイブリッド車の選択肢が今後さらに充実する見込み:ホンダがHEV強化を明言しており、新型CR-Vはその第一弾ともいえる存在
- EV購入を急ぐ必要性は薄れた:Honda 0シリーズの本格展開が後ろ倒しになったことで、EVは長期的な視点で検討できるようになった
車購入検討者Honda 0シリーズって、全部中止になったわけじゃないんですね。
自動車専門家 Mr.K0 αは開発が続いています。ただし2027年以降の話なので、2026年に買える車ではない点に注意してくださいね。
【判断フレームワーク】今買うか、新型を待つか

ここまでの情報を踏まえて、「今買うべきか、新型を待つべきか」の判断フレームワークを整理します。車は感情だけで買うと後悔します。自分の状況に合わせて冷静に判断することが大切です。
「今買う」が適しているケース
- 新型CR-Vに関心がある方:すでに発売済み。試乗も可能で、在庫状況も安定してきています
- N-ONE e:で軽EVを試したい方:2025年発売済みで納期も落ち着いています。EV補助金が適用されるうちに検討する価値があります
- PRELUDEに惹かれている方:1グレード展開のため、迷う要素が少ない。試乗で気に入ったなら動いて良いタイミングです
- 現在の車の車検が近い・修理費が増えてきた方:維持費の増加を考えると、乗り換えの経済メリットが大きくなる時期です
「待つ」が適しているケース
- Honda 0 αに関心がある方:2027年以降の販売予定のため、情報収集を続けつつ待つのが賢明
- Super-ONEの正式価格を確認してから判断したい方:5月下旬の発売後にユーザー評価を確認してからでも遅くありません
- 現在の車にまだ2年以上乗れる状態の方:2027年以降のラインアップ拡充を見据えて待つ選択肢もあります
- ホンダのハイブリッドラインアップ拡充を期待している方:戦略見直しの効果が出る2027年以降に、より多くの選択肢が登場する可能性があります
乗り換え前に確認しておきたいこと
「今買う」にせよ「待つ」にせよ、乗り換えを検討しているなら愛車の現在の買取相場を早めに確認しておくことをおすすめします。
新型車が発売されると、旧モデルの中古車相場が変動することは珍しくありません。特に新型CR-VやSuper-ONEの発売前後は、競合車種や旧型ホンダ車の相場に影響が出る可能性があります。
愛車の買取相場をまず確認しておきたいならカービューが使いやすいでしょう。複数社への一括査定依頼ができるため、ディーラー下取りとの差額を把握するのに便利です。査定は無料で、売る義務は一切ありません。
また、新型CR-VやPRELUDEの中古車情報を比較したい場合はカーセンサーで在庫をチェックしてみてください。新車と中古車の価格差を知ることで、より冷静な判断ができるようになります。
2026年のホンダ新型車に関するよくある質問
- 2026年にホンダから発売される新型車は?
-
2026年に公式発売された(または発売予定の)ホンダ新型車は、新型CR-V(2026年2月27日発売済み)とSuper-ONE(2026年5月下旬発売予定)の2車種です。N-ONE e:とPRELUDEは2025年発売済みですが、2026年に購入検討が本格化するモデルです。
- Honda 0シリーズは2026年に買えますか?
-
いいえ。Honda 0 SALOON、Honda 0 SUV、Acura RSXの3車種は、2026年3月12日に開発・発売の中止が公式発表されました。Honda 0 αは開発が継続中ですが、販売開始は2027年以降の予定です。
- 新型CR-Vの価格はいくらですか?
-
新型CR-Vの価格は、e:HEV RS(FF)が5,122,700円、e:HEV RS(4WD)が5,392,200円、e:HEV RS BLACK EDITION(4WD)が5,779,400円(いずれも税込)です。
- Super-ONEの価格はいつわかりますか?
-
2026年5月3日時点では正式な価格は未発表です。ただし、2026年4月16日から全国Honda Carsで先行予約が開始されており、5月下旬の発売時に正式発表される見込みです。最新情報はホンダ公式サイトでご確認ください。
- N-ONE e:は2026年の新型ですか?
-
N-ONE e:は2025年9月12日に発売された軽EVです。2026年の新型車ではありませんが、2026年に購入検討が広がる注目モデルとして位置づけられます。EV補助金や充電環境の改善により、2026年はより購入しやすい環境が整ってきています。
まとめ|2026年のホンダは「確かな情報」で判断する年

2026年のホンダ新型車予定を振り返ると、以下のように整理できます。
- 公式発売済み:新型CR-V(2026年2月)、Super-ONE(2026年5月下旬予定)
- 注目の発売済みモデル:N-ONE e:(2025年9月)、PRELUDE(2025年9月)
- 2027年以降:Honda 0 α(開発継続中)
- 開発中止:Honda 0 SALOON / Honda 0 SUV / Acura RSX
2026年3月の電動化戦略見直しにより、ホンダの方向性は「EV一辺倒」から「ハイブリッド強化」へとシフトしました。これは購入検討者にとって必ずしも悪いニュースではありません。むしろ、実績あるハイブリッド技術が今後さらに磨かれ、より魅力的な選択肢が増える可能性を示しています。
大切なのは、ネット上に残る古い情報に惑わされず、公式発表を基準に冷静に判断することです。「2026年にHonda 0が買える」という情報を見かけたら、それは2026年3月以前の古い情報かもしれないと疑ってみてください。
新型CR-Vやスポーツハイブリッドのプレリュード、ホンダ初の軽EVであるN-ONE e:、そして間もなく発売のSuper-ONE。2026年のホンダは、確かな選択肢がしっかりと揃っています。焦って判断するのではなく、公式情報を確認したうえで、自分のライフスタイルと予算に合った1台を選んでいきましょう。
乗り換えを検討中の方は、まずカービューで愛車の現在価値を確認するところから始めてみてはいかがでしょうか。新しいホンダ車との出会いが、きっと待っています。
※本記事の情報は2026年5月3日時点の公式発表に基づいています。最新情報はHonda公式サイトでご確認ください。
車の購入を検討している方は、自動車税の仕組みも知っておくと判断がしやすくなります。
特に話題になっている「13年超の自動車税は本当に廃止されるのか?」については、最新の税制動向を以下の記事で詳しく解説しています。

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関連記事・参照リンク
・クルマ|Honda公式サイト
・フィット|Honda公式サイト
・アコード|Honda公式サイト
・ZR-V|Honda公式サイト
・WR-V|Honda公式サイト
・PRELUDE – プレリュード|Honda Access
・シビック タイプアール|Honda公式サイト
・フリード|Honda公式サイト
・ヴェゼル|Honda公式サイト
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